| 作品名 | 救世の女神 -Goddess of Salvation- |
| ブランド | D.R. |
| ジャンル | ロールプレイング |
| CG数 | 基本66枚 |
はじめに
今回は、D.R.さんから販売中のロールプレイングゲーム、「救世の女神 -Goddess of Salvation-」の紹介記事を書かせていただきました!
2026年9月現在、セール中(※2026/10/23 23:59まで)
通常価格1,210円のところ、特価847円となっております!
※本記事は、同作品のネタバレを多少なり含みますので、ご留意ください。
作品紹介
魔王に支配されてしまった世界を救う為に、現世に降り立った三女神。しかし、彼女らは現世に現れる代償に神力を失ってしまう。荒廃した世界の中で神力を少しずつ集め、魔王を打ち倒せ!!
めっちゃざっくり説明すると、こんな感じのストーリーで進行していく探索型のRPG作品ですね。
RPGと言っても、ドラクエ形式のトップダウン視点で自キャラを操作するタイプとは違い、伝わる人が少ない気もしますが、昔少し流行ったフリゲーの「A Dark Room」(ちょっと調べてみたら、比較的最近steamに移植されてるみたいですね)だったり、近年だと「Your Chronicle」が近いのかな? のように、コマンドを選ぶことでテキストベースで進行していくタイプのゲーム性ですね。

基本的なゲーム画面はこの感じ。画像のように「女神像」だったり「光る草」、「探索」みたいなコマンドを選ぶことで順々に出来ることが開放されていく形式ですね。コマンドによっては、時間経過しないと再度選択できないものも用意されています。
本作唯一のリソースである神力を、探索の中でかき集めていって女神像で女神を強化し、ストーリーに配置された敵をなぎ倒し、最終的には魔王を討伐することが目的となります。
ゲーム性的な側面も大きいですが、UIや操作がシンプルなので、かなりとっつき安いゲームになっているかなと思いますね。古き良きテキストベースADVのようなプレイ感になっています。
3人の女神がそれぞれの戦闘エロ!
本作はヒロインが3人用意されており、普通体型の運命の女神、巨乳の魔法の女神、貧乳の竜神が操作できます。基本的にえっちシーンはほとんどが戦闘エロ。一部イベントによるものもありますが、100パーセントに近いシーンが無理矢理系シチュになっているので、そっち路線が癖の方には嬉しい作品になっていますね。
ええ、筆者は嬉しい側です。女神様たちは神の力を失っている、ひ弱な少女も同然の状態からスタートするので、基本為すがままなんですね~。神力を盾にえっちなことを強要してくる荒くれなどが蔓延している世界なので、いいようにされてしまうという具合。

戦闘時には敵キャラは女神の身体を貪ろうと、えっちな行為に及んできます。

時には探索の過程で触手に弄ばれたり、

獣姦、異種姦なんでもござれ!
凌辱系のシチュが多く中にはソフトリョナめなものもありますが、戦闘が終わると女神は神パワーで抜け出せるので、後腐れ感が少ないのも遊びやすいポイントの一つかも!
イラストが全体的に綺麗で、ゲーム全体のボリュームに対してえっちCGの量が多く、プレイしているだけで大量のCGが鑑賞できるので、使いどころも多いゲームになっているかと。
クリア時には回想モードも用意されているので、そういう意味でも安心な作品ですね!
戦闘エロものではありますが、テンポ感が損なわれない作りになっているのもgood! ただゲームを攻略していればえっちシーンが回収できるのは非常にストレスフリーです。
総評
・リソース管理のテキストベースRPGを遊びたい!
・三女神様の綺麗なイラストと裏腹に描かれる凌辱シーンが見たい!
・テンポ良くえっちシーンが回収できる戦闘エロものを求めている!
こういった方におススメの作品になっているかと思います。
ゲーム全体通して1時間ほどで全クリできるボリューム感ですが、それに対してCG数が基本66枚と大量! その大量のイラスト全てが安定したクオリティの綺麗な絵柄なので、とてもえちえちで良きです!
ゲームパートも短いながらしっかり楽しめる作り。筆者は、A Dark Roomを思い出して懐かしくなりました。
ヒロイン3人の体型がバラつかせてあるのもいいところですね! 貧乳党の筆者喚起! もちろん、巨乳好きの皆さんも楽しめますよ!
昔ながらのテキストRPGに美麗に描かれた凌辱シチュ。このワードにピンと来た方は、要チェックの作品です!
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